WEEKLY COLUMN
充実のウェルネスライフ #03
寸暇を惜しんで、至福のボディメンテナンスを!

常日頃から抱えるストレスの発散や疲労の回復は、ウェルネスライフの充実に欠かせません。
朝目覚めたとき、疲れがまったく取れている気がしない。あるいはリモートワーク中心の働き方になったにもかかわらず、十分な休息が取れない。
一変した社会が強いる新しい生活様式の中で、これまで以上にストレスや疲労の蓄積を感じている人も少なくないでしょう。

今回ご紹介するのは、そんな疲れたカラダのリカバリーに役立つ、優秀なプロダクトです。
優れたパフォーマンスをぜひ実感してみてください。

日常で酷使される目を労わり、リフレッシュ!

「3DアイマジックS」16,093円
フル充電により最大60分の使用が可能。15分のタイマー付き。
ドクターエア(ドクターエアお客様相談室 tel:0120-05-8000)
公式サイトhttps://www.dr-air.com/jp/ja/products/3d-eye-magic-s/

現代人は日常生活で、気付けばスマートフォンに目を落とし、PCに釘付けとなっています。あまりに目を使い過ぎることで全身にまで疲労を感じてしまう眼精疲労は、現代病のひとつといわれています。
そこで、トータルボディケアブランド「ドクターエア」が開発した「3DアイマジックS」は最良の選択肢となるはずです。

夕方になると近くのものを見る際にピントが合いづらくなる、いわゆる“スマホ老眼”なる言葉が話題となった2016年。目元の疲れをその日のうちにケアできる、「3Dアイマジック」の初期型が登場しました。
目元全体を空気圧でストレッチし、38℃の温熱で温め、こめかみにかけて優しく刺激するバイブレーション機能を搭載。好みの音楽まで聴くことができ大いに寛げるとあって、眼精疲労に苦しむ大人たちから高い評価を得ました。
今回ご紹介するのは、その進化版です。

加圧、振動、温熱、サウンドの機能をさらにアップデート。アイホールをオープン仕様にしたことで、サングラスのような視界を確保しました。
折り畳んでコンパクトに持ち運べるため、自宅はもちろん出張先や旅先など使用する場所を選びません。こめかみ部までしっかり覆う形状により、疲労感を覚えやすい側頭筋もリラックスできます。
温熱機能は最大42℃まで温度調整が可能となり、目の潤いや目の下にできやすいクスミまでケア。肌に触れる部分は抗菌仕様となっているため、衛生面でも抜かりはありません。
また、Bluetooth対応で、いつでもどこでも好きな音楽を聴くことができます。

「3DアイマジックS」はエアー、ヒーター、バイブレーション、サウンドのそれぞれの機能を組み合わせた5つのモードから選べるため、その日の気分や調子に合わせて自在に使いこなすことができます。
日々酷使している目をしっかり労わりながら、ウェルネスライフの充実を図りましょう。

トップアスリートも虜になる、ボディコンディショニング

「ボディレイズプロ」27,500円
使用時間は1回10分、1日2回が目安。同一箇所の使用は3分まで。
専用ヘッドは水洗いが可能。フル充電で最大5時間の使用が可能。
シフス(トレンドキャッチ tel:0120-575-015)
公式サイトhttps://trendcatch.jp/

ボディメンテナンスに人一倍気を使っているのが、世界を舞台に活躍するトップアスリートたちです。試合前は筋肉をほぐし、試合後には疲労を除去するべく、常に専属トレーナーからマッサージを受け体の調子を整えます。
そんな彼らが日頃から愛用し、その効果を身にしみて感じているのがこの「シフス ボディレイズプロ」です。

人間工学に基づき設計されたこのギアは、軽量ながら鍛え抜かれたアスリートの筋肉へもしっかりアプローチできるパワーを備えています。最大毎分3200回の高速&強力振動を行うヘッドを疲労が残る筋肉へ自ら押し当てることで、運動前のウォーミングアップや運動後のケアに加え、肩のコリやむくみをやわらげるのにもオススメ。
ヘッドはボールヘッド、U字ヘッド、クッション型ヘッドなどの計6種類をラインナップ。体のあらゆる部位にフィットし、的確に体をほぐすことができるでしょう。
カンタン操作で振動レベルも自由にコントロール。10分の使用で自動的に電源がオフになり、その振動音は仮に図書館内で使用しても問題ないほどの静かなものです。

アスリートたちの体をよく知るプロのトレーナーも太鼓判を押す実力派。そのパフォーマンスを、ぜひ皆さんの日常に取り入れてみてください。


ストレス解消や疲労回復に必要なのは、ご紹介した2つのプロダクトと、それを使用するためのほんのわずかな時間です。仕事が終わった平日の夜、リモートワーク中であれば日中の空いた時間、あるいはのんびりと過ごせる週末。
慌ただしく過ごす日常の中にほんのわずかな時間を確保するだけで、溜め込んだストレスや疲れを一気に吹き飛ばすことができるはずです。